「面談フィードバックが追いつかない」を解決 求職者に選ばれるCAをAIで量産 成約率を底上げする「自走型CA」育成術
- 日時 2026年4月9日(木) 12:00-13:00
- 申込期間 開催1時間前まで
参加費 無料
場所 オンライン(お申し込みの方へ視聴用URLをお送りします) - 申し込みフォーム https://service.circus-group.jp/circus/foragent/seminar/260409/
アーカイブ配信 2026年4月10日(金) 14:00-15:00
イベント概要
「トップCAの“勝ちパターン”を、組織全体の標準にできるか?」
人材紹介事業が次のステージへ進めるかどうかは、個人の営業センスに頼らない「成約の再現性」をいかに作れるかにかかっています。
しかし、多くの組織では、ハイプレイヤーの卓越した面談スキルが言語化されぬままブラックボックス化しており、メンバー間のスキル格差が成約率のボトルネックとなっているのが実情です。
この課題を解決する唯一の方法は、継続的なフィードバックによる「スキルの平準化」です。とはいえ、マネージャーが全メンバーの面談動画をチェックし、改善点を指摘し続けるには、物理的な時間が全く足りません。
「教育の重要性は分かっているが、リソース的にやり切れない」
——このジレンマが、組織全体の成長を阻んでいます。
本セミナーでは、生成AIを「24時間稼働する教育担当」として活用し、成約率の底上げを実現する最新手法を公開します。
AIを用いてトップCAの商談ログから「勝てるロジック」を抽出し、メンバーが自走してスキルを磨ける環境をどう構築するのか。
単なる効率化を超えて、マネージャーの工数を最小限に抑えつつ、CA全員をハイプレイヤーへと引き上げる「自走型組織」の作り方を具体的に提示します。
「属人化」から脱却し、テクノロジーで成約を科学する。今日から現場で実践できる、AIを活用した面談クオリティ改善の全プロセスをお届けします。
このセミナーでわかること
- 面談フィードバックの工数を削減する、AI自動化の具体的なステップ
- 面談品質を標準化するための、トップCAスキルの分析と言語化の重要性
- メンバーが自走するための、24時間365日、自分で練習できる「AIチャットボット」の構築術
- 音声データを「放置」から「資産」に変える最新AI活用フロー
こんな方におすすめ
- 以下の課題に当てはまるマネージャー・教育担当者
- 面談動画が溜まる一方で、フィードバックが全く追いついていない
- メンバーに何を教えれば成果が出るのか、基準が曖昧で困っている
- 以下に当てはまるメンバークラスのCA/RA
- 自分の面談のどこが悪いのか、客観的にセルフチェックしたい
- トッププレイヤーの商談を真似したいが、どこが良いのか言語化されていない
- 属人化した教育から脱却し、早期に新人を戦力化したい人材紹介事業の責任者
参加特典
アンケートご回答いただいた方全員に、
- エージェントの面談品質を標準化するためのAIプロンプト
- 当日の登壇資料
をプレゼントいたします!
登壇者
株式会社バース
Founder / CEO
坂梨 仁哉 氏
2000年大学卒業後、財閥系グループ企業で法人向け新規開拓営業に従事。
転職後2007年から研修特化型ホテルで法人営業マネージャー兼副支配人を歴任。
2017年に株式会社アサーティブ設立に参画し、Webマーケティングと採用支援を推進。
人材紹介事業の立ち上げも担い、広告運用とサイト設計の両面から「集客できる仕組み化」を支援している。
主催者
circus株式会社
採用企業とエージェントの人材紹介取引を効率化するBtoBプラットフォーム「circusAGENT」を提供
<プライバシーポリシー>
株式会社バース
circus株式会社
注意事項
事前に参加登録いただいた方のみ参加可能です。
人材紹介事業を行っている企業の方を対象としております(主催企業の同業社のご参加はお断りします)。
通信状況などにより映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
終了時刻は多少前後する可能性があります。